【徹底比較】スポーツに最適!汗水に強いワイヤレスイヤホン5選

【徹底比較】スポーツに最適!汗水に強いワイヤレスイヤホン5選
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スポーツする時に必須といってもいいほど、欠かせないイヤホン!線の引っかかりが弱点の一般的なイヤホンとは違い、ワイヤレスイヤホンはかなり優秀なんです。

スポーツに欠かせないイヤホン

そろそろ暖かくなり、ジョギングやウォーキングなどスポーツを始めるには最適な季節がやってきますね。そんなスポーツに欠かせないのが、音楽を聴くためのイヤホン!

無線のワイヤレスイヤホンが優秀!

でも、一般的なイヤホンだと本体と繋がっているため、何かに引っかかりやすく、“よく耳からはずれてしまう”という不便な点があります

そこで今注目されているのが、Bluetoothで接続する“ワイヤレスイヤホン”!本体と線で繋ぐ必要がないので、引っかかりが少なく、激しいスポーツをしても比較的はずれにくいんです。

さらに線が短いものがほとんどなので、絡まりも防げますよ。

おすすめのワイヤレスイヤホン5選!

今回は、有名ブランドからコスパ良しのメーカーまで、水や汗に対応できるワイヤレスイヤホンを5つ紹介したいと思います。

Beats by Dr.Dre(ビーツバイドクタードレ)『Powerbeats3 Wireless』

米アーティストによって創設された、有名オーディオブランドの1つ。一回充電すると、最大12時間もバッテリーが持続するので、長時間連続でのトレーニングに向いてます。

雨や汗に対応できるのはもちろん、RemoteTalkで通話可能、Siriの起動もできます。

バッテリー:最大12時間(5分の充電で1時間再生可)
重量:約23g

価格:19,428円(税込)前後

SONY(ソニー)ワイヤレスステレオヘッドセット『MDR-XB80BS』

昨年4月に世界最小のハイレゾ対応スピーカーを発売し話題になった、有名電機メーカーの「ソニー」。

防水規格がIPX5相当なので、水洗いが可能なほど防水力がかなり優れています。イヤホンでこのようなシーンの利用は、なかなか推奨されていませんがソニーなら大丈夫なんです。

耳元に操作ボタンがあり、音楽再生・停止、曲送り・曲戻し、またハンズフリー通話が可能。

実際に試してみたのですが、思ったよりも軽量、そして首元がゴムなので汗をかいても気にならないなと感じました。

ソニーのMDR-XB80BSは、Amazonでお得に購入することができますよ。

バッテリー:最大7時間(10分の充電で1時間再生)
重量:約27g

価格:12,410 円(税込)前後

JBL×アンダーアーマー『UA Sport Wireless 』

2017年1月27日に発売されたばかりの、JBLとスポーツ用品ブランド“アンダーアーマー”とのコラボ商品。

こちらも防水規格がIPX5対応で防水力に優れているだけでなく、激しいスポーツ中でも耳からはずれにくい独自の構造「ツイストロック」を採用しています。

高性能ワイヤレスイヤホンの中でもシンプルかつ軽量で、使いやすいこと間違いなしです。

バッテリー:最大8時間(約2時間の充電で約8時間再生)
重量:約18g

価格:16,070円(税込)前後

コスパ良し!10,000円以下のワイヤレスイヤホン

Sol Republic(ソルパブリック)『RELAYS SPORT』

雑誌で紹介されるなど話題のSol Republicのワイヤレスイヤホンは、なによりも見た目がオシャレです。

ミントやレモンライムといったパステルカラーもあり、色やデザイン性にこだわりたい人にもおすすめですよ。

雨や汗にも対応でき、超軽量なのに最大約8時間の連続再生が可能。

ソルパブリックもAmazonでお得に購入できます。

バッテリー:最大8時間(10分の充電で1時間再生)
重量:約14g

価格:¥8,099円(税込)前後

SoundPEATS(サウンドピーツ)『Q12』

Amazonでベストセラー1位を獲得するほどの人気があるSoundPEATSの「Q12」

IPX4の防水機能・ハンズフリー通話・ノイズキャンセリング搭載などの機能がそろって、3,000円弱というコスパの良さ。

Amazonならほぼ半額とお得に購入できるので、まずはワイヤレスイヤホンを試してみたいって人におすすめです!

バッテリー:最大6時間(約2時間の充電で約6時間再生)
重量:約14g

価格:2,435円(税込)前後

優秀ワイヤレスイヤホンを体感しませんか?

いかがでしたか?ブランド力のあるものから、コスパ良しのものまで様々ありますが、どれも機能はしっかりしていて、試してみる価値ありですよね。

ワイヤレスイヤホンがどんなものなのか気になる人は、まず一番コスパが良い「サウンドピーツ」で体感してみてはどうでしょう?